公開日: 2026/01/13
メディア編でこっぴどくダメ出しされた際、AIから提案されたアイデアについて、さらに事前検死をしてもらいました。
ここから事前検死です。
死因1:若者は「金を払わない」 起きたこと 若者は可処分所得が少ない 「成長・改善」は無料で探す 有料=意識高い系・怪しいの警戒心(→ここまでがメディア編での事前検死内容)
->無料の改善情報のまとまっているところというのはどうでしょうか? または、プログラミング初心者な状態の私が、Product Huntで人気のアプリを真似して作って、Fireするためのメディアというのはどうでしょうか?
---AIの回答--- とても良い着眼です。 ここは分岐点としてかなり重要なので、2案それぞれを 「魅力 → 死因 → 生存条件」まで事前検死で容赦なく見ます。
起きたこと
👉 無料であること自体は価値にならない
起きたこと
結果
起きたこと
👉 無料前提で集めた読者は、有料に最も転びにくい
生存させる条件(かなり厳しい)
Product Huntの人気アプリを真似して作り、FIREを目指すメディア
これは、案Aよりはるかに筋がいいです。 ただし、死亡ルートも多い。
👉 広告なしでも金が生まれる可能性がある
起きたこと
結果
起きたこと
👉 学習×開発×発信を同時進行=過負荷
起きたこと
起きたこと
Product Huntで人気 → 真似して作る → FIRE
「初心者が、海外SaaSを“1機能だけ”再発明する過程を発信」
👉 これは 「途中で終わらない」確率が高い
どれに進みますか?